冬限定の幻の村?「然別湖コタン」の氷上露天風呂やアイスバーを紹介!

冬の60日間だけしか現れない幻の村「然別湖コタン」をご紹介します。「然別湖コタン」は、凍った然別湖の湖上に、氷と雪だけを使って作られた村です。冬限定のイベントやアクティビティが満載です。「然別湖コタン」へのアクセス方法も記載しているので参考にして下さい。

冬限定の幻の村?「然別湖コタン」の氷上露天風呂やアイスバーを紹介!のイメージ

目次

  1. 1然別湖コタンとは冬限定で作られる幻の村
  2. 2然別湖コタンの見どころ!
  3. 3然別湖コタンで出来る事&体験
  4. 4然別湖コタンのアイスロッジに宿泊可能!
  5. 5然別湖コタンの施設詳細情報
  6. 6然別湖コタンでは寒さも忘れる程の体験が出来る!

然別湖コタンとは冬限定で作られる幻の村

標高810m。北海道で最も高い位置にある然別湖は、透明度が抜群の湖です。夏には、カヌーやトレッキングなどのアクティビティが行われたり、帯広からのアクセスも良いので避暑地としても親しまれています。

冬になると湖は凍り、辺り一面は銀世界に様変わりします。その中にポツンと現れるのが、冬の期間わずか60日間だけ現れる幻の村「然別湖コタン」です。

「然別湖コタン」には、全て氷と雪だけで造られた宿泊可能なアイスロッジ、バー、チャペル、そして露天風呂などがあり、非日常的な世界が広がっています。

毎年人の手で作られている

「然別湖コタン」は、1980年、冬の閑散期に地元の人が小さな催し物としてスタートしました。今では、入場者数が4万人を超える冬の大イベントとなっています。

長年続いている「然別湖コタン」ですが、毎年人の手によって制作されているのを知っていますか?最初は湖畔にある”ホテル風水”の職員3人が、「湖の上にイグルー(雪の家)を作ろう」がきっかけでした。

今では、規模も大きくなり、地元の人、ボランティア、職人、自衛隊の方々など総勢30名ほどが入れ替わり制作しています。氷点下の過酷な状況で、全て手作業で制作は1ヶ月ほど続きます。

然別湖コタンの2020年の日程

毎年、たくさんの方々の想いや力を借りて開催される「然別湖コタン」。2020年も、「然別湖コタン」は開催されます。日程は、2020年1月25日(土)~2020年3月22日(日)となっています。

コタンの意味とは

「然別湖コタン」の「コタン」とは、アイヌ語で村や集落という意味になります。その名の通り、凍った然別湖の湖上に、チャペル、バー、露天風呂、アイスロッジなどができあがり、1つの村となるのです。冬の限られた期間だけの、まさしく「幻の村」なのです。

然別湖は道内で一番標高の高い場所にある

然別湖は、大雪山国立公園内にあり、アクセスは車が一番便利です。公園内にある唯一の自然湖で、北海道でも一番高い位置にある湖としても有名です。

然別湖の水は、透き通っていて湖の底が見えるほどです。夏に然別湖に行くのなら、カヌーに乗って散策するのも楽しみの1つです。また、然別湖の冬は氷点下は当たり前。運が良ければダイヤモンドダストが見られます。

別名「天空の湖」とも呼ばれる

然別湖は、北海道で最も高い位置にある自然湖で、別名「天空の湖」とも呼ばれています。「天空の湖」は、星空が綺麗なことでも知られています。標高が高く、湖の周辺に人工的な明かりが無いためです。

湖畔のホテルが運行しているナイトクルーズや然別湖ネイチャーセンターのナイトウォッチングは、夜の然別湖を楽しめるツアーとして人気です。

国内最高の透明度を誇る奇跡の湖

火山の噴火によって川が堰き止められてできた然別湖は、水深が深いところで約100m、透明度は19mを超えるほど美しく澄んでいます。国内では、摩周湖に次ぐ透明度です。

晴れた日には、泳ぐ魚の姿や湖の底まで見られます。8月下旬頃からは、世界でここにしか生息していない、ミヤベイワナも見られます。

そして、湖の周辺の森には、他にも貴重な野生動物が生息しています。その1種で、エゾナキウサギは、生きた化石とも言われ大変珍しい動物です。運が良ければ、この可愛いエゾナキウサギに出会えるかもしれません。

ダイヤモンドダストが見れるかも

ダイヤモンドダストが見られる条件は、マイナス10度以下で湿度が高く、晴れて風のない早朝とされています。そんな厳しい条件が揃ったときにだけ見られる、美しい自然現象です。

朝陽を浴びてキラキラと光るダイヤモンドダストは、寒さを我慢したものしか見られない特権と言えるでしょう。厳しい朝を迎える「然別湖コタン」でも、そんなダイヤモンドダストが見られるかも知れません。

然別湖コタンの見どころ!

透明度抜群の然別湖の水が凍り、その氷を使って幾つもの建物が造られます。その建物には、宿泊可能なアイスロッジ、アイスバー、氷上露天風呂、チャペル、星空を見るためだけの建物などがあります。それぞれの建物の見どころをご紹介します。

見どころ①氷上露天風呂

「然別湖コタン」でまず体験して頂きたいのは、世界で唯一の“氷上露天風呂”です。湖畔の源泉から組み上げ、特設パイプによって湯船へと注がれています。源泉掛け流しで、色は茶褐色、温度は約42度ほどに調整されています。

この氷上露天風呂に浸かるための最初の試練は、更衣室にあります。湯船の隣にあり更衣室も、床と棚以外は雪と氷だけで造られていて、外と同じ氷点下の世界です。

湯船は、氷上から2,3m高いところにあるので、そこから見える景色は絶景です。雪が積もった山々に見渡す限り広がる銀世界。寒さも忘れてしまうぐらい至福のひとときです。

湯船から上がった時には、髪の毛先がパリパリに凍ってしまう経験も、ここならではの楽しい経験となるでしょう。

混浴・女性・男性別の時間帯

「然別湖コタン」の氷上露天風呂には湯船が2つあり、基本混浴となっています。混浴なので、水着の着用が可能です。水着は忘れずに持参してくださいね。それでも、女性の方で混浴はどうも気が引けるという方も安心して下さい。女性専用の時間帯があります。

混浴時間    6:30~18:00
男性専用時間  18:00~20:00
女性専用時間  20:00~22:00

見どころ②氷上足湯

2018年の「然別湖コタン」から、もっと気軽に氷上露天風呂を楽しんでもらいたいと、氷上足湯が登場しました。氷上露天風呂は、混浴で水着がないとなかなか入浴する気にはなりません。

足湯なら水着がなくても、気軽に楽しめると大人気です。氷上足湯も、氷上露天風呂と同じ源泉掛け流し湯です。足を温めるだけでも、冷え切った体が温まりますよ。

混浴・女性・男性別の時間帯

こちらの氷上足湯も、基本混浴ですが男性と女性用の専用時間帯を設けられています。

混浴    6:30~18:00
男性専用  18:00~20:00
女性専用  20:00~22:00       

見どころ③アイスバー&アイスカフェ

「然別湖コタン」で、氷上露天風呂に負けないぐらい人気の建物がアイスバー&アイスカフェになります。10:00~17:00の時間帯がアイスカフェと呼ばれ、20:00~22:00の間がアイスバーと呼ばれています。

「然別湖コタン」が始まった頃から続いているこのアイスバーの建物は、「然別湖コタン」の中でも最も大きい建物で、毎年形が変わっています。

料金は、ソフトドリンクもアルコール類も共通で1杯500円で、紙コップででてきます。氷のグラスで飲みたい方は、氷のグラス1つ500円別途料金がかかります。

アイスバーで使えるグラスの彫刻体験も有

「然別湖コタン」では、アイスバーで使える氷のグラスを自分で作ることもできます。自分で作った世界に1つだけのグラスで飲む1杯は、別格の美味しさがあると大好評のアクティビティとなっています。

夜にはコンサートイベントが開催される

週末には、アイスバーに併設されたコンサートホールで、さまざまなジャンルのコンサートイベントが開催されます。氷と雪だけで造られてたホールの音響効果は抜群で、今までに聞いたことがない美しい澄み切った音色が広がります。

開演時間は、20:10~で入場料は無料です。ぜひお気入りのお酒を飲みながら、澄んだ音色に耳を傾けてみて下さい。

見どころ④アイスチャペル

「然別湖コタン」の一番奥には、とても神秘的なアイスチャペルが建っています。全てを氷と雪だけで造られているので、透明感のある凛とした空気に包まれているようです。

教会の中には、幾つものキャンドルが飾られていて、日が暮れるとそのキャンドルに火が灯されます。ゆらゆらと揺れる光は、昼間とはまた違った非日常的な世界へと導いてくれます。

「然別湖コタン」のアイスチャペルは、飾りだけではなく実際に結婚式を挙げることもでき、たくさんの夫婦がここで愛を誓い合っています。
 

キャンドルナイトにうっとり

「然別湖コタン」のアイスチャペルでは、2月中旬から3月上旬位までの毎日、18:00~21:00頃まで教会内のキャンドルに火が灯されます。

しーんと静まり返った「然別湖コタン」の夜に、ゆらゆらと揺れる暖かみのある優しい光は、一層美しく幻想的な空間を創り出しています。

チャペルで結婚式を挙げるカップルも

「然別湖コタン」のアイスチャペルでは、毎年何組か結婚式を挙げています。運が良ければ、実際に結婚式を挙げている様子を見ることができるかもしれません。真っ白なチャペルの中で厳かな雰囲気で行う結婚式は、二人だけの最高の思い出となるでしょう。

見どころ⑤星見るイグルー

イグルーとは雪の家という意味があります。「然別湖コタン」の数あるイグルーの中には、天井が大きく開いた半ドーム型のイグルーがあります。夜、星空を観察するためのイグルーです。

周りの壁は、「然別湖コタン」の微かな明かりも遮断してくれているので、頭上に満点の星空が広がります。天然のプラネタリウムです。

然別湖コタンで出来る事&体験

「然別湖コタン」では、見て回るだけでも極寒の冬の雰囲気を充分に楽しめます。それだけでは物足りないという方には、冬限定のさまざまなアクティビティやイベント体験に参加してみてはいかかでしょうか?

イベント&体験①氷の彫刻体験

「然別湖コタン」のイベント&体験でまずおすすめしたいのが、氷の彫刻作りです。1つの氷(20×20×30)を一人から数人で削り、2時間で作品を完成させます。

最初にスタッフから、削り方や刃物の使い方などの説明を聞き、作品に取り掛かります。出来上がった自慢の作品は、アイスファクトリー内に飾ってもらえます。

料金は、角氷1つと彫刻用刃物セット込みで3000円です。10:00~15:00間の2時間で仕上げます。予約が必要なので、興味のある方は「然別湖コタン」の公式HPから予約可能です。

イベント&体験②氷のグラス作り体験

「然別湖コタン」のアイスバーで実際に使用できる氷のグラスを作る体験ができます。こちらは、予約なしで10:00~16:00の間随時受け付けしているので、氷の彫刻体験よりは気軽に参加できるアクティビティです。

こちらも、彫刻作り同様に、スタッフから削り方や刃物の使い方のレクチャーを受け、あとは好きなように削るだけです。早い人なら20分程度で出来上がります。

出来上がったグラスは、残念ながら持って帰ることが出来ないので、写真は忘れずとっておきましょう。料金は、氷のグラス作りに1ドリンク付きで1500円です。

イベント&体験③スノーモービル

冷たい空気の中、スピード感を楽しみたいならおすすめは絶対スノーモービルです。一度体験したら、忘れられないほどの爽快感を味わうことができます。「然別湖コタン」でも、スノーモービル体験が可能です。

料金は、一人乗りで「然別湖コタン」内のコース2周約2kmのプランなら2000円。スタッフにおまかせコースなら1周1km1000円です。最初に操縦方法を教えてもらえますが、基本アクセルとブレーキなので、初心者でも簡単に操縦することが出来ます。

イベント&体験④クロスカントリースキー

スノーモービルのようにスピード感が苦手な方は、クロスカントリースキーがおすすめです。「然別湖コタン」内のショートコースなら90分で3500円。少し長い東雲湖コースは180分で5500円になります。

然別湖を知り尽くしたガイドがレクチャー&先導してくれるので、自然を満喫できるアクティビティです。予約が必要ですので、「然別湖コタン」の公式HPから予約して下さいね。

イベント&体験⑤森の散歩

「然別湖コタン」周辺には、深い森が広がっています。自然豊かなその森に、スノーシューという雪道を歩く特別な靴を履いて入っていくのが、森の散歩です。冬の森は私達が知らないことばかりです。もしかしたら、あのナキウサギにも出会えるかも?

ツアーガイド同行で、森の散歩は90分で3500円。早朝森の散歩は60分3000円です。体験するには予約が必要なので、「然別湖コタン」の公式HPからどうぞ。

イベント&体験⑥ナイトウォッチング

「然別湖コタン」の夜を楽しみたいなら、ナイトウォッチングがおすすめです。街明かりや街灯が届かない、然別湖の奥へと歩いていきます。月明かりや星空を満喫できるアクティビティです。

19:30スタートで60分のコースで、料金は大人2500円、小学生2000円です。「然別湖コタン」の公式HPから予約が必要です。悪天候の場合は中止になり場合もあります。

然別湖コタンのアイスロッジに宿泊可能!

「然別湖コタン」では、アイスバーや露天風呂など寒さと闘いながらもさまざまな体験ができますが、なんと極寒の湖上で宿泊体験もできるアイスロッジまで用意されています。

壁や天井だけでなく、アイスロッジの中にあるベッドまでが雪と氷で造られています。僕は寒さには強いんだというつわ者さんがいたら、アイスロッジ宿泊経験してみて下さい。

でも、安心して下さい。極寒地用の寝袋が準備されていますし、途中でギブアップされた方には、近くのホテルに宿泊可能です。

極寒地用の寝袋で快適に眠れる

「然別湖コタン」の夜は、マイナス30度ぐらいまで下がります。雪と氷だけで造られているアイスロッジの中は、風を通さないのでマイナス5度ほどで、意外と快適に宿泊できるそうです。極寒地用の寝袋も支給されるので、朝までぐっすりおやすみ下さい。

寒くてギブアップする場合はホテルに宿泊可能

極寒地用の寝袋を支給されたとしても、アイスロッジの中は氷点下の世界ということにはかわりありません。寒さにもう耐えられないとなった時には、無理せずギブアップしましょう。湖畔にあるホテル風水の部屋が確保されているので、そちらで宿泊可能です。

アイスロッジ・ホテル風水の宿泊情報

「然別湖コタン」のアイスロッジは、湖畔にあるホテル風水の運営です。宿泊料金は、アイスロッジ宿泊プランで13750円~15950円となっています。ご予約は、直接ホテル風水にお願いします。

【名称】 然別湖畔温泉ホテル風水
【住所】 北海道河東郡鹿追町然別湖畔
【TEL】 0156-67-2211
【アクセス】 帯広から車で38号線経由55Km
【公式HP】 http://www.hotelfusui.com/

然別湖コタンの施設詳細情報

ここまで、「然別湖コタン」の魅力をたっぷりとご紹介してきました。今までチャンスはなかったけれど、今年こそ行ってみたいと思った方もいらっしゃるのではないでしょうか。

ここからは、「然別湖コタン」へのアクセス詳細や注意点なども記載していますので、参考にして計画してみて下さいね。

然別湖コタンの詳細情報

【名称】 然別湖コタン
【会場】 北海道河東郡鹿追町北瓜幕無番地 然別湖
【開催時間】 2020年1月25日~2020年3月22日
【TEL】 0156-69-8181
【アクセス】 車で、帯広方面からは241号線経由
【駐車場】 無料
【公式HP】 https://kotan.jp/

アクセスの詳細

「然別湖コタン」へのアクセス方法をご紹介します。「然別湖コタン」へのアクセスは、冬道に自信がある方は車が便利ですが、自信のない方はバスのご利用をおすすめします。

●車でのアクセス方法
帯広方面からは、国道241号線から国道274号線を経由し、道道85線を利用します。
途中、糠平から然別湖間は通行止めです。所要時間は約1時間20分です。

●バスでのアクセス方法
JR帯広駅から出ている「北海道拓殖バス」をご利用下さい。
1日4往復運行されていれ、料金は大人片道1650円、子供830円です。(2019年参考)
乗車券は、JR帯広駅バスターミナル窓口で購入できます。

悪天候時の注意点

「然別湖コタン」の冬は、朝の最低気温はマイナス30度ぐらいになります。日中でも、マイナス10度ほどです。そして、然別湖の周辺の山々からは強風が吹くことも多いです。

強風が吹くと、凍った湖の上は、遮るものが何もなく、積もった雪が舞い上がってホワイトアウトになってしまうこともあります。

悪天候時には無理しないことが大切です。「然別湖コタン」の入り口付近のアイスバー辺りに留まるか、周辺の然別湖ネイチャーセンターやカフェなどに避難しましょう。最悪の場合には、観光を諦める決断も大事です。

休憩スぺース&カフェも有

「然別湖コタン」の入り口付近に、然別ネイチャーセンターがあります。1階にはゆっくりと暖まれる休憩スペースが有り、2階には然別湖を見下ろしながら食事ができるカフェがオープンしました。カフェ”Cafe mubanchi”の営業時間は、10:00~16:00です。

1番人気はフレンチトースト

”Cafe mubanchi”で、一番おすすめはベーグルを使ったフレンチトーストです。外はパリパリで中はもちもちのフワフワ。熱いので火傷には注意して下さい。メイプルシロップとソフトクリームがついているので、そちらを付けて食べると食べやすいです。

然別湖コタンに行く際の服装の注意点

然別湖周辺は、日中で晴れていれば、寒さも和らぎます。それでも「然別湖コタン」は山々に囲まれた凍った湖の上です。寒さは半端ないです。防寒対策はしっかりして行きましょう。

厚手のダウンジャケットを着て、手袋や帽子も忘れないでくださいね。「然別湖コタン」のスノーモービルのようなアクティビティに参加する場合は、スキーウェアのようなものがあると良いかもしれません。

然別湖コタンでは寒さも忘れる程の体験が出来る!

「然別湖コタン」は、1年で一番寒い時期に現れる期間限定の幻の村です。この幻の村では、日常では体験できないイベントやアクティビティがたくさんあります。

帯広から車でのアクセスも意外と簡単なので、寒さを我慢して、「然別湖コタン」に出かけてみて下さい。もっとも忘れられない冬の思い出になること間違いなしです。

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この記事のライター
manoa55
学生時代に行ったハワイ旅行以来、どっぷりと旅にはまってます。特にハワイ、ニューヨーク、ユタが大のお気に入り。

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