「仙台東照宮」の御朱印や家康を祀る歴史とは?駐車場やアクセスも解説!

仙台東照宮は、徳川家康公を祀っている、仙台の守護神ともいわれる歴史ある神社です。初詣や七五三、桜が満開の例大祭には多くの参拝者で賑わいます。石段や本殿など重要文化財指定の建造物も多くあり、見ごたえたっぷりです。仙台東照宮のご利益などの詳細情報をご紹介します。

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目次

  1. 1仙台の有名パワースポット「仙台東照宮」
  2. 2「仙台東照宮」の魅力・見どころ
  3. 3「仙台東照宮」の主な祭事
  4. 4「仙台東照宮」の御朱印やお守りは?
  5. 5「仙台東照宮」の詳細情報
  6. 6「仙台東照宮」の歴史を知る旅へ!

仙台の有名パワースポット「仙台東照宮」

杜の都仙台は、有名な戦国武将伊達政宗が築いた街です。「仙台東照宮」は仙台の玄関口、JR仙台駅から北へ約2キロの場所にある、ご利益もあるパワースポットとしても有名な神社です。東照宮は全国にあり、徳川家康公をお祀りしています。国の指定重要文化財です。

「仙台東照宮」は1654年の創建以来、仙台の街と人を守り続けています。初詣や七五三、季節ごとのお祭りなどでは多くの人々が参拝に訪れ、御朱印やお守りを授かり、祈りを捧げて行きます。「仙台東照宮」は、仙台の守護神となってきました。

伊達忠宗が造営した仙台東照宮

「仙台東照宮」は、1654年初代仙台藩主伊達政宗公のお世継ぎ、二代藩主伊達忠宗公により、徳川家康公をお祀りし創建されました。伊達政宗公が亡くなった後、仙台では大火、大洪水等の災害が続発し、藩の財政危機の際、幕府の援助により危機を脱しました。

忠宗公は、徳川家に対し、尊崇と感謝を表し、三代将軍徳川家光公に東照宮創建の許可を得て「仙台東照宮」を建てました。この際、御宮町の制定、東照宮御祭礼、氏子町の指定など仙台東照宮を藩の守護神とするための取り決めも行いました。

徳川家康と伊達家の歴史とは

伊達政宗公はあと20年早く生まれていたら、天下を取っていたかもしれないとも言われる戦国武将です。徳川家康公からも要注意人物として見られていたようですが、家康公亡き後、二代将軍秀忠の後見人となり、三代家光公は「伊達の親父殿」と呼び慕っていました。

二代伊達藩主忠宗公は、家康公の孫にあたり、二代将軍秀忠公の養女となった振姫を妻に迎えていて、徳川家とは深い縁で結ばれています。仙台藩の度重なる天災に、幕府からは多大な援助があり、忠宗公は感謝の気持ちを込めて家康公を祀る仙台東照宮を建立しました。

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「仙台東照宮」の魅力・見どころ

「仙台東照宮」はご利益もあり、仙台のパワースポットとも呼ばれる歴史のある神社です。仙台東照宮は、15棟以上の社殿を80万人の人手、金2万両を費やし5年の歳月をかけて造られました。仙台東照宮がある場所は、政宗公の案内で家康公が休息したゆかりの地です。

「仙台東照宮」は仙台城の正確な北東の位置にあります。仙台の街を取り囲む、仙台六芒星と呼ばれる各スポットの裏鬼門の位置で、仙台城は表鬼門になります。まさに伊達家、仙台城下町の守護神として家康公を祀る仙台東照宮は鎮座しているのです。

見どころ①入口の石鳥居

「仙台東照宮」は歴史ある神社です。「入り口の石鳥居」は国の重要文化財に指定されています。仙台東照宮の石鳥居は、宮城県最古の石鳥居です。美しい白い花崗岩を使用していて、材料は伊達忠宗公夫人、振姫の故郷、岡山県犬島から船で運ばれました。

鳥居は神様と人々が住む場所を分ける「結界」として建てられます。仙台東照宮の石鳥居は、江戸時代の地震の際に倒壊しました。笠石の一部を仙台の石で補修した場所は、柱等と比べて黒ずんでいます。犬島の花崗岩が雨対して強く、変色しない事が分かります。

見どころ②随身門

「仙台東照宮」の石鳥居をくぐると石段の上正面に「随身門」が現れます。国の重要文化財に指定されている歴史ある建造物です。左右に本多忠勝、藤堂高虎の随身像が据えられている二階建ての門です。大きな屋根は宮町通りの南端1.5mの距離からでも見えます。

随身門に据えられている随身像は、神様をお守りする武将の像です。仙台東照宮は徳川家康公を祀っていますので、徳川四天王の一人、本多忠勝と、家康公から信頼され、最後の枕元にも呼ばれた藤堂高虎の随身像が安置されています。ここで神様をお守りしています。

石段脇の石灯篭に注目!

「仙台東照宮」の随身門前に仙台市登録有形文化財の石段があります。石段の両脇にずらりと石灯籠が並んでいます。仙台東照宮の境内には石灯籠が38基ありますが、そのうちの28基が表参道石段脇に並んでいます。石灯籠34基は国の重要文化財です。

多くが伊達家一門から奉納されたものです。伊達家のお家騒動、伊達騒動の後に関係家臣の7基が取り除かれ、その後新たに6基が追加されました。石段下に立ち、見上げると随身門が見えます。石段上から振り返ると、まっすぐ伸びた宮町通りを見下ろす事が出来ます。

神輿堂の「東照宮神輿」も必見!

「仙台東照宮」の神輿堂には神輿4基が収められています。中でも、東北一の大きさと言われる神輿は、1654年の創建時に、江戸から御神体を運びました。神輿は翌年から始まった東照宮御祭礼で、仙台の町民の手で城下町を担がれ続けてきました。

江戸時代の神輿渡御は、仙台の街を10㎞約7時間かけて練り歩きました。神輿は数々の人の手で守られ、修復を繰り返し、江戸時代からの美しい姿で現存しています。神輿はお正月や春祭期間に公開され、5年に一度行われる仙台祭りで、仙台市民の手で担がれます。

見どころ③拝殿

「仙台東照宮」の石段上の随身門をくぐると、拝殿が見えてきます。全国にある東照宮は本殿と拝殿が一緒になっている建物形式が多いのですが、仙台東照宮は拝殿と本殿が別の建物であるところが特徴です。神様がいる建物が本殿で、人がお参りする建物が拝殿です。

仙台東照宮の以前の拝殿は昭和10年に焼失してしまいましたが、市民の力で復興し現在に至ります。拝殿脇の手水舎は、石鳥居と同じ花崗岩で岡山県から運ばれました。宮城県最古の手水舎で、県の有形文化財に指定されています。

様々なご利益が!

「仙台東照宮」は徳川家康公を祀っている歴史ある神社です。仙台東照宮のご利益、御神徳は、開運厄除、家内安全、学業成就、商売繁盛、必勝祈願などです。七五三や初詣、節分など、一年を通して人々がご利益を求めてお参りに訪れる、仙台の守護神です。

見どころ④唐門

「仙台東照宮」の拝殿の奥には本殿があります。本殿は御祭神がいらっしゃる、最も重要な建物です。本殿の前には「唐門」があり、本殿を守っています。鳳凰、麒麟、獅子の円形の彫刻で美しく装飾された扉には、七宝金具が使用されています。

唐門の扉は例大祭の時のみ開きます。維新の時に銅瓦葺と飾金具を剥ぎ取られてしまいましたが、昭和の時代に修復し、美しい姿にもどりました。仙台東照宮の唐門も国の重要文化財に指定されている、歴史ある貴重な建築物です。

家康公の命日に開門

「仙台東照宮」の唐門は、4月17日の仙台東照宮例大祭の日のみ開きます。4月17日は仙台東照宮でお祀りしている、徳川家康公の命日です。旧暦の4月17日は現在の暦では6月1日ですが、全国の東照宮で4月17日を命日として例大祭が行われています。

先の本殿への立ち入り不可

「仙台東照宮」の本殿へは立ち入ることが出来ません。仙台東照宮の本殿には、当時の最先端技術で、日光東照宮と仙台東照宮でした使用されていない、七宝金具で装飾されています。鷹や天女、龍などの彫刻が彫られています。

仙台東照宮本殿は、ケヤキの木目を活かした透漆(スキウルシ)塗りの美しい建築物です。本殿は神様が鎮座されている最も重要で神聖な場所です。パンフレットなどで本殿の姿を見ることが出来ます。仙台東照宮本殿は国の重要文化財に指定されています。

見どころ⑤透塀

「仙台東照宮」本殿の周りはぐるっとを塀で囲まれています。「透塀」と呼ばれ、一周約80メートルあり塀の中を透かして見ることができます。塀の中は一般の人は立ち入る事が出来ません宮城県産杉を使用した漆塗り透塀は、国の重要文化財に指定されています。

「仙台東照宮」の主な祭事

「仙台東照宮」は2代伊達藩主伊達忠宗公により建てられた歴史ある神社で、古くから仙台の人々に愛され大切に守られて来ました。初詣や七五三など季節ごとに大きなお祭りがあり、多くの参拝客で賑わいます。仙台東照宮で行われる主なお祭りをご紹介します。

祭事①東照宮御例祭

「仙台東照宮」のお祭り、最初にご紹介するのは「東照宮御例祭」です。徳川家康公の命日7月17日に行われる、1年で最も大切なお祭りです。一般の人の参列は出来ません。江戸時代までは9月17日が例祭日で、仙台祭と呼ばれ大変な賑わいを見せました。

現在は、5年に一度神輿渡御が行われます。御神霊を乗せた神輿がゆっくりと石段を降り、白い装束をつけた担ぎ手が交代しながら3㎞の道のりを練り歩きます。大神輿の後を、子供神輿や稚児行列が続きます。石段両脇の桜と神輿行列は見ごたえのある眺めです。

祭事②東照宮春祭り

「仙台東照宮」、次にご紹介するお祭りは「東照宮春祭り」です。例大祭に合わせて、4月第三土日に行われる春祭りです。境内の80本の桜が満開となり、仙台に春が来た事を告げるお祭りです。縁日、神楽奉納、歌謡ショー、カラオケ大会、子供神輿があります。

春祭り開催中は、車の進入ができないため、車の清祓はできません。時間帯によって、御朱印帳に御朱印を揮毫(きごう)できない場合があり、朱印紙で対応となります。五城中学校と小松島小学校の校庭を臨時駐車場として利用可能です。

祭事③夏越の大祓

「仙台東照宮」次にご紹介するお祭りは「夏越の大祓」です。大祓いは毎年2回、6月と12月の末日に行われます。知らないうちに人を傷つけたり、犯してしまった罪や、穢(けが)れを払い、正しい心に戻るように祈願お祓いするお祭りです。

紙を人の形に切り抜いたものを用いて代わりにお祓いをして頂きます。6月下旬から茅の輪(ちのわ)が境内の結界の中に設けられます。左回り、右回りを3回繰り返し半年間溜まった病や罪、汚れを落とし、残り半年を無事に過ごせるように祈ります。

祭事④初詣(歳旦祭)

「仙台東照宮」次のお祭りは「初詣、歳旦祭」です。仙台東照宮初詣には毎年10万人以上の参拝者が新しい年の安全やご利益を願って初詣に訪れます。初詣の三が日は大変混雑し長い列となります。仙台の初詣は冷え込みますので、暖かい恰好で参拝しましょう。

初詣の期間1月7日までは、御朱印帳への押印、揮毫が出来ない場合があります。1月1日は境内の駐車場は使用できず、徒歩5分の臨時駐車場、小松島小学校臨時駐車場が使用可能です。1月2日、3日は境内の駐車場に加えて同じ臨時駐車場が使用可能です。

祭事⑤どんと祭

「仙台東照宮」次のお祭りは「どんと祭」です。宮城県では1月14日、多くの神社で行われる神事で、お正月飾りやおふだ、お守りなどを焚き上げます。どんと祭の裸参りは大崎八幡宮が有名ですが、仙台東照宮にも裸参りの行列がやって来ます。午後3時が火入れ式です。

どんと祭の火に当たると、1年間風を引かないと言われています。仙台東照宮では、どんと祭の日に限り人形を引き取ってお祓いの後処分してもらえます。どんと祭当日もたいへんな混雑となります。駐車場は徒歩5分の小松島小学校臨時駐車場が利用可能です。

祭事⑥節分祭

「仙台東照宮」次にご紹介するお祭りは「節分祭」です。立春の前日の2月3日に旧年の厄を払い、福を授かり、春を清々しく迎えようという行事です。年男年女の約50名が開運厄除けの御利益を祈願して、豆まき神事を取り行います。豆まきは午後3時半頃からです。

豆まき奉仕への参加初穂料は2万円です。裃を着て節分祭へ参加します。節分祭の日の御朱印は、時間帯により朱印紙のみの対応となる場合があります。駐車場は境内のみの駐車場が利用可能なので、公共交通機関の利用をおすすめします。

徳川家が始めた「七五三」

「仙台東照宮」次は「七五三」です。七五三は、五代将軍綱吉公が長男の徳松君の健康を祈って始めたと言われます。3歳の男女、5歳の男子、7歳の女子がお参りしますが、以前は数え年でお参りしていました。仙台東照宮では9月下旬から七五三の千歳飴の準備をします。

七五三は11月15日ですが、旧暦の15日は鬼が出歩かない日で、吉日とされていました。現在の七五三参りは15日にこだわらず、土日などにお参りする事が多いようです。東北や北海道の寒冷地では、11月にはだいぶ寒くなってしまうため、10月に七五三参りをします。

「仙台東照宮」の御朱印やお守りは?

「仙台東照宮」は歴史ある神社で、仙台の守護神でもあります。御朱印も大変人気があります。最近は御朱印集めが流行していますが、御朱印集めはスタンプラリーではありません。寺社を参拝した証として頂くものです。マナーを守って御朱印を頂きましょう

仙台東照宮の御朱印

「仙台東照宮」の御朱印には葵の御紋の印が大きく押されています。基本的に御朱印帳に御朱印を揮毫(きごう)して頂けますが、初詣やどんと祭など混雑時には、書置きの朱印紙が配られる場合もあります。御朱印の初穂料は300円です。

オリジナル御朱印帳も販売!

「仙台東照宮」ではオリジナル御朱印帳も頒布しています。御朱印帳は紺色と桃色です。金の葵の御紋と天女、竜、獅子など本殿に施された浮き彫りと同じ模様が描かれている、美しい御朱印帳で大変人気です。御朱印帳の初穂料は1500円です。

葵の御紋入りのお守り

「仙台東照宮」ではたくさんのお守りを頒布しています。諸願成就、開運厄除、健康などのご利益がある社殿の七宝模様を模した4色のお守り、試験合格のご利益がある合格お守り、安産のご利益があるお守り、厄除けにご利益があるお守りなど。

子供向けには、健康にご利益があるキキララお守りや、開運厄除、交通安全にご利益があるキティちゃんお守りもあります。お守りには仙台東照宮でお祀りしている徳川家康公の、葵の御紋が入っています。

「仙台東照宮」の詳細情報

「仙台東照宮」は仙台市民から愛される歴史ある神社です。一年を通して様々のお祭りもあり、賑わいます。毎月第4日曜日には、仙台東照宮石段下で骨董市が開かれ、散策をかねて多くの人が訪れ掘り出し物を探す姿が見られます。

仙台東照宮周辺のおすすめランチ!

「仙台東照宮」は仙台の玄関口JR仙台駅からのアクセスも良い場所にあります。ゆっくり宮町を散策しながらお参りするのも良いアクセス方法です。ランチにちょうど良いレストランやカフェもたくさんあります。おすすめのランチをご紹介します。

おすすめランチ①茶寮ここの

「仙台東照宮」周辺おすすめランチ「茶寮ここの」をご紹介します。丁寧な盛り付けと味が自慢の人気の創作料理のお店です。夜は完全予約制です。ランチメニューは、季節の3段弁当1500円が人気です。ランチでも週末は行列が出来る事があります。

住所 〒980-0004 宮城県仙台市青葉区宮町4丁目7-17
電話番号 050-5263-6021
営業時間 ランチ11:00~15:00、ディナー17:00~21:00(完全予約制)
定休日 水曜日
アクセス 仙台東照宮から徒歩4分、JR東照宮駅から徒歩4分
駐車場 なし
公式サイト https://creative-dish-160.business.site/

おすすめランチ②ぷちや

「仙台東照宮」周辺おすすめランチ「ぷちや」をご紹介します。昔懐かしい駄菓子屋さんです。女将さんが焼いてくれる広島風お好み焼きがランチにぴったりで美味しいと人気です。持ち帰りも出来ますので、食べながらのランチも出来そうです。

住所 宮城県仙台市青葉区東照宮2-6-8
電話番号 022-272-8088
営業時間 11:00~20:00
定休日 日曜日
アクセス 仙台東照宮から徒歩3分、JR東照宮駅から徒歩4分
駐車場 あり
参考サイト https://tabelog.com/miyagi/A0401/A040101/4012250/

仙台東照宮へのアクセス詳細

「仙台東照宮」へのアクセス方法をご紹介します。電車でのアクセスはJR仙山線、仙台駅の次の駅、JR東照宮駅下車すぐです。バスでのアクセスは、仙台駅前から仙台市営バス17・19番乗車、「東照宮1丁目」バス停で下車すぐです。

車でのアクセスは、東北自動車道仙台宮城IC下車、約20分です。のんびり徒歩でのアクセスは、JR仙台駅から26分です。

駐車場情報

「仙台東照宮」の駐車場は、無料駐車場が100台あります。駐車場利用時間は8:00~17:00です。鳥居に向かって左側から境内駐車場に進入できます。

仙台東照宮の詳細情報

住所 〒981-0908 宮城県仙台市青葉区東照宮一丁目6番1号
電話番号 022-234-3247
御守・御朱印・駐車場利用時間 8:30~17:00
社殿は17:00で閉門、参拝は終日可能
アクセス JR東照宮駅すぐ
駐車場 あり 無料
公式サイト http://s-toshogu.jp/

「仙台東照宮」の歴史を知る旅へ!

「仙台東照宮」は徳川家康公をお祀りする歴史ある神社です。代々伊達藩主が例大祭を行い、初詣、七五三など、仙台の人々から愛され続けてきた守護神です。重要文化財に指定されている数々の歴史的建造物がある、伊達藩仙台東照宮へ訪れてみましょう

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ORANGE77
旅行大好きです。特に博物館や神社仏閣巡りが好きです。歴女というほどではありませんが、日本史、世界史にとても興味があ...

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