「瑞鳳殿」は伊達政宗が眠る墓!荘厳な宮殿や御朱印は?アクセス&駐車場も!

瑞鳳殿は伊達政宗公の御霊屋です。杜の都仙台のパワースポットとしも有名です。瑞鳳殿は政宗公が愛した経ヶ峯にあり、初詣やあじさい、紅葉ライトアップが人気で多くの人が訪れる人気スポットです。政宗公が眠る、瑞鳳殿へのアクセス方法や駐車場情報などをご紹介します。

「瑞鳳殿」は伊達政宗が眠る墓!荘厳な宮殿や御朱印は?アクセス&駐車場も!のイメージ

目次

  1. 1宮城の有名観光スポット「瑞鳳殿」
  2. 2「瑞鳳殿」境内各所の見どころ
  3. 3「瑞鳳殿」の紅葉やあじさいの絶景!
  4. 4「瑞鳳殿」の御朱印情報!
  5. 5「瑞鳳殿」の人気イベント・七夕ナイト!
  6. 6「瑞鳳殿」の詳細情報
  7. 7仙台のパワースポット「瑞鳳殿」へ足を運ぼう!

宮城の有名観光スポット「瑞鳳殿」

瑞鳳殿」は杜の都仙台にあります。仙台藩初代藩主、戦国武将で有名な伊達政宗公が眠るお墓です。瑞鳳殿がある経ヶ峯(きょうがみね)公園は、生前の政宗公の憩いの地で、歴代伊達藩主が眠っている、仙台市内とは思えないほど厳かでアクセスのよい静かな場所です。

伊達政宗公は江戸へ出発する前、経ヶ峯でホトトギスの声を聞き、自分の死後はここに埋葬するようにと言い残し、1636年(寛永13年)に亡くなりました。翌年、第2代藩主の忠宗は、伊達政宗公の遺言通りにお霊を経ヶ峯東部に建立し「瑞鳳殿」と命名しました。

伊達政宗が眠る「瑞鳳殿」

「瑞鳳殿」は伊達政宗公が眠る霊廟(お墓)です。1637年(寛永14年)政宗公の遺言通り、経ヶ峯に建立されました。瑞鳳殿は豪華絢爛な桃山建築で、本殿、拝殿、唐門、御供所、涅槃門があり、仙台城の本丸と向かい合う方角に建てられました。

1931年(昭和6年)に瑞鳳殿は国宝に指定されましが、第二次世界大戦末期の1945年(昭和20年)7月10日、アメリカ軍による仙台空襲により、全て焼失してしまいました。その後しばらくはそのままとなっていましたが、1974年に瑞鳳殿再建工事が始まりました。

1979年(昭和54年)に瑞鳳殿の本殿、拝殿、涅槃門、御供所が完成、1984年(昭和59年)に感仙殿と善応殿が再建され、翌年に華々しく再建落成式が行われ、瑞鳳殿は遂に元の豪華な姿に甦りました

仕事運がUPするパワースポット!

伊達政宗公が築いた杜の都仙台は、街自体がパワースポットです。パワースポット仙台六芒星はパワースポット愛好家には有名で、伊達政宗公が建立した神社仏閣と仙台城を結ぶと六芒星が現れます。仙台は六芒星の結界、伊達政宗公に守られている街です。

戦国武将伊達政宗公は、18歳で家督を継ぎ伊達家当主となり、戦国時代を生き抜き仙台藩初代藩主となりました。徳川家康からも厚い信頼を受け、二代将軍秀忠の後見人となり、三代家光は政宗公を「伊達の親父殿」と呼んで慕ったと言われます。

そんな伊達政宗公が眠る瑞鳳殿は、仕事運がアップするパワースポットと言われます。初詣や紅葉ライトアップには大勢の人が政宗公のパワーを求めて訪れます。伊達政宗公にあやかって、仕事も人間関係もパワーアップできそうですね。

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「瑞鳳殿」境内各所の見どころ

仙台藩初代藩主伊達政宗公が眠る瑞鳳殿。昭和20年の仙台空襲で焼けてしまいましたが、昭和59年に美しい姿に甦りました。鬱蒼とした杉林の中にある、パワースポットとして有名で、初詣など、1年中訪れる人が絶えません。

瑞鳳殿は四季折々に美しく、春の桜、梅雨時のあじさい、夏の蝉しぐれ、秋の紅葉は特に素晴らしく、ライトアップも行われます。地元からも愛される瑞鳳殿は、初詣にも多くの参拝者が訪れる人気スポットです。瑞鳳殿の見どころをご紹介します。

見どころ①涅槃門

瑞鳳殿、最初の見どころは「涅槃門(ねはんもん)」です。瑞鳳殿の正面の門です。瑞鳳殿の涅槃門は樹齢数百年の青森ヒバが用いられました。正面扉上部には瑞獣「麒麟」、後ろに「瑞雲」、左右の妻飾に「牡丹と唐獅子」など豪華な彫刻が施されています。

黒漆塗りに金の金具が良く映えています。「麒麟」は良い君主が現れた時に出現すると言われる動物です。瑞鳳殿を建立した二代藩主の忠宗が、伊達政宗公が名君だったことを示したい気持ちが込められています。「唐獅子」は最強の守護獣とされています。

見どころ②瑞鳳殿

次の見どころは「瑞鳳殿」です。伊達政宗公の霊廟です。瑞鳳殿は黒塗りの宝形造りです。豪華絢爛、な桃山建築で、派手好きだった伊達政宗公らしい御霊屋となっています。扉には華やかな金で伊達家の御紋「竹に雀」と「九曜紋」があしらわれています。

平和の象徴鳳凰、楽器で音楽を奏でながら瑞雲の中を舞う天女たち、幸運の鳥の瑞鳥、守護獣唐獅子の他、植物の文様や蝶などの様々なモチーフの彫刻がきらびやかに、こぼれんばかりに施されています。夏の七夕ナイトでは美しくライトアップされます。

豪華な瑞鳳殿の横には、伊達政宗公を追って殉死した石田将監ら直臣15人とその家士5人の供養塔があります。「追腹」と呼ばれ「忠臣は二君に仕えず」という主君への忠誠を示すもので、江戸時代初期に主君の許可を得た者だけが殉職を許されました。

見どころ③善応殿

瑞鳳殿の次の見どころは「善応殿」です。仙台藩三代綱宗公の霊屋です。元は本殿、唐門、拝殿、廟門等がありましたが、明治初年に本殿以外は壊され、本殿も瑞鳳殿とともに、仙台空襲で焼けてしまい、昭和60年に再建されました。

善応殿は焼失前の資料が乏しかったのですが、瑞鳳殿より簡素な装飾だったものの、落ち着いた佇まいだったと言われ、綱宗公が好んだ「鳳凰」と「牡丹」が装飾に採用されました。殉死禁止令により殉死者は無く、家臣が出家し菩提を弔いました。

見どころ④感仙殿

瑞鳳殿、次は「感仙殿」です。仙台藩二代藩主伊達忠宗公の霊屋です。本殿、唐門、拝殿、御供所、廟門など華麗な建物でしたが、明治初年の神仏分離令の影響で、本殿以外は壊され、昭和6年に瑞鳳殿とともに国宝に指定されましたが、戦災で本殿も焼失しました。

現在の霊屋は昭和60年に再建されました。瑞鳳殿よりも簡素な装飾となっていますが、堂々として上品な佇まいです。感仙殿の両脇に、殉死した直臣と陪臣の供養塔があります。戦災による焼失の際、供養塔は破壊されましたが、再建されました。

見どころ⑤資料館

瑞鳳殿の見どころ、最後は「資料館」です。瑞鳳殿の施設の一部だった、御供所を再建し、資料館として、貴重な資料を展示しています。伊達三代の御霊屋が再建される際に、大規模な発掘調査が行われ、三代の完全な遺骨をはじめ副葬品などが数多く発見されました

瑞鳳殿資料館では、発掘調査の記録映画の上映、副葬品、遺骨調査資料の展示をしています。見どころは、遺骨のレプリカから復元された、三人の藩主の容貌像の展示解説です。伊達政宗公は身長159.4cm、血液型B型、容貌は面長で鼻筋の通った貴族顔だったそうです。

「瑞鳳殿」の紅葉やあじさいの絶景!

瑞鳳殿は自然に溢れた経ヶ峯公園にあり、政宗公も愛した場所です。四季折々に美しく、初詣、春の桜、梅雨時のあじさいや秋の紅葉ライトアップなど、多くの人が訪れます。人気の御朱印も授かることが出来ます

美しい紅葉は必見!

瑞鳳殿紅葉は見事です。例年11月下旬の週末、紅葉が見ごろになると、に瑞鳳殿紅葉ライトアップが行われます。美しい紅葉がライトアップされ、昼間とはまた違った、幻想的な風景が広がります。ライトアップは17:00から行われます

あじさいの時期も人気

瑞鳳殿はあじさいの時期も美しく人気です。仙台には北山に資福寺というあじさいで有名なお寺がありますが、瑞鳳殿もあじさいが綺麗に咲きます。7月下旬、瑞鳳殿の階段脇に植えられたブルーのあじさいが、一斉に咲き揃い見事な風景となります。

あじさいは育てやすく、病害虫も少ないため、寺院でよく植えられていて、全国にあじさい寺と呼ばれるお寺があります。あじさいは良く根をはるため、寺院の坂に植えられ坂が崩れるのを防止する役割も果たしています。

「瑞鳳殿」の御朱印情報!

せっかく瑞鳳殿を訪れたのであれば、やはり御朱印はいただきたいですよね。御朱印は一体どんなものなのか?加えて、貰える時間や料金などを解説していきます。

瑞鳳殿では御朱印がいただける!

瑞鳳殿では御朱印を御集印と呼んでいます。瑞鳳殿の御朱印(御集印)には伊達家のシンボル、竹に雀と瑞鳳殿の赤い印、下には伊達政宗公辞世の和歌が印刷されています。「曇りなき 心の月を 先たてて 浮世のやみをてらしてぞ行く」。

御朱印(御集印)の日付は自分でスタンプを押します。瑞鳳殿の御朱印は書置きのみになっています。

御朱印の料金や受付時間は?

瑞鳳殿の御朱印(御集印)は、拝観受付の隣にある売店で販売しています。料金は200円です。瑞鳳殿の中へ入ってしまうと買うことが出来ないので、入る前に御朱印(御集印)を予め買っておく方が良いでしょう。

受付時間は、2月1日~11月30日 9:00~16:50、12月1日~1月31日 9:00~16:20となっています。瑞鳳殿売店では御朱印(御集印)の他にも、限定商品なども取り扱っています。

「瑞鳳殿」の人気イベント・七夕ナイト!

仙台の夏祭りといえば、東北三大祭りのひとつ仙台七夕です。仙台中心部のアーケード街に豪華な七夕飾りがいっぱいに飾られ、多くの観光客で賑わう古くからのお祭です。瑞鳳殿では仙台七夕期間中の3日間、観覧時間を21時まで延長、七夕ナイトを開催します。

瑞鳳殿の境内は、伝統的な七夕飾りが飾られます。夜のライトアップイベントでは、1200本の竹灯籠が飾られ、瑞鳳殿が夜の闇に浮かび、昼間とはまた違った幻想的な風景を作り出します。七夕ナイトのイベント中は、音楽イベントが行われ、多くの人が訪れます。

七夕ナイトの例年の日程・時間

瑞鳳殿七夕ナイトは、仙台七夕と同じ日程で行われます。毎年8月6日から8日までの3日間です。時間は18:00から21:00まで、瑞鳳殿施設開館は9:00からです。

仙台七夕は、伊達政宗公が婦女子の文化向上のために奨励した行事とも言われています。現在は仙台市中心のアーケードでの大規模な七夕飾りが主ですが、以前は周辺の小さな商店街や、個人宅でも七夕飾りを作り「たなばたさん」と呼ぶ親しみのあるお祭りでした。

幻想的なライトアップ!

瑞鳳殿七夕ナイトでは、七夕飾りに彩られた、瑞鳳殿本堂や涅槃門が美しくライトアップされ、経ヶ峯の森の中、夜の闇に幻想的に浮かび上がります。七夕は織姫と彦星が一年に一度出会う日ですね。仙台七夕は旧暦で行われます。

七夕飾りは全て手作りです。仙台七夕は7つ飾りと呼ばれる、それぞれの飾りに意味がある、7種類の飾から成っています。短冊は願い事を書き、学問や書道の上達を願います。紙衣は病や災いの身代わりとなり、裁縫の上達を願います。折鶴は長寿を願います。

巾着は富と、商売繁盛を、投網は豊漁を願います。くずかごには、飾りを作るとき出た裁ち屑や紙屑を入れ、清潔と倹約を誓います。七夕飾りのシンボル吹き流しは、織姫の織り糸を象徴しています。くす玉は長寿、無病息災を願って一番上に付けられます。

石段や境内に竹灯篭も

瑞鳳殿七夕ナイトでは、石段や境内一面に1200本の竹灯籠が飾られます。夕暮れから徐々に暗くなり、足元を照らす灯籠の光だけがチラチラと闇の中に漂います。幻想的な灯に導かれて、政宗公が眠る瑞鳳殿へ向かいます。

戦国武将として有名な政宗公ですが、実は大変な文化人で、歌や絵画にも通じていました。派手好きで有名な政宗公ですので、瑞鳳殿七夕ナイトは、きっとお気に召してくださっているのではないでしょうか?

音楽イベント「森のコンサート」

瑞鳳殿七夕ナイトでは、期間中毎晩「森のコンサート」が開かれます。19:00から21:00まで、毎年違った演目で2ステージ行われます。場所は二三代前広場特設ステージです。瑞鳳殿の入館券が必要です。荒天の場合は中止になることもあります。

仙台七夕には雨のジンクスがあります。開催期間中必ずどこかで雨が降ると言われています。さっきまで腫れていたのに、急に雨が降ってきたり。せっかくの七夕ナイトを雨で台無しにされないように、念のため、雨具の用意をしていくとよいかもしれません。

「瑞鳳殿」の詳細情報

瑞鳳殿は伊達政宗公が愛した経ヶ峯にあります四季折々に美しく、初詣、春の桜、梅雨時のあじさい、夏の七夕、秋は紅葉、冬の雪景色、一年を通して多くの人が訪れます。瑞鳳殿はの駐車場やアクセス情報などをご紹介します。

大晦日から初詣(元日)無料開館!

瑞鳳殿は、地元から愛される伊達政宗公の眠る霊陵です。仙台市民は伊達政宗公を誇りに思い、親しみを持っています。瑞鳳殿に初詣に出かける人も大勢います。瑞鳳殿は大晦日から初詣のために初詣無料開館を行っています。

瑞鳳殿へのアクセス詳細

瑞鳳殿へのアクセス方法をご紹介します。仙台には観光地を約1時間で循環する観光バス「るーぷる仙台」があります。「るーぷる仙台」を利用してアクセスする場合は、仙台駅から4番目の停留所「瑞鳳殿前」で下車徒歩7分です。「るーぷる仙台」は一方通行です。

路線バスでアクセスする場合は、仙台駅前バスプールから、八木山動物公園行きで「霊屋橋・瑞鳳殿入口」下車徒歩7分です。地下鉄でアクセスする場合は、東西線「大町西公園」駅下車、徒歩約15分~20分です。

車でアクセスする場合は、東北自動車道仙台宮城ICから10分です。タクシーを利用してアクセスする場合は、仙台駅から約10分です。

瑞鳳殿の駐車場は?

瑞鳳殿には、正面入口左手に無料の駐車場、第一駐車場があります。普通車28台、バス2台が停められる駐車です。第2駐車場は、繁忙期のみ開場する駐車場です。

コインロッカーも完備!

瑞鳳殿は初詣やあじさい、紅葉など1年を通して美しい見どころいっぱいの場所です。瑞鳳殿には無料で使用できるコインロッカーがあります。旅行中で荷物が多い場合や、お土産など荷物が増えてしまった場合などに便利です。

周辺のおすすめ駐車場3選!

瑞鳳殿の無料駐車は、28台しか駐車出来ない小さ目の駐車場なので、停められない可能性があります。近隣にもいくつか駐車場がありますので、おすすめの駐車場をご紹介します。

①ダイヤパーキング霊屋下

住所 〒980-0814 宮城県仙台市青葉区霊屋下16-1
営業時間 24時間
最大料金 入庫から24時間 最大800円
料金 8:00~20:00 60分/200円  20:00~8:00 60分/100円
瑞鳳殿への距離 徒歩5分
参考サイト https://www.navitime.co.jp/poi?spt=60040.pmy0141&fro
m=parking.around

②システムパーク米ケ袋

住所 〒980-0813 宮城県仙台市青葉区米ケ袋1丁目4
営業時間 24時間
収容台数 4台
最大料金 全日20:00~8:00 400円
料金 全日 8:00~20:00 30分/100円
全日 20:00~8:00 60分/100円
瑞鳳殿への距離 徒歩11分
参考サイト https://www.navitime.co.jp/poi?spt=60057.7509&fr
om=freeword.spotlist

③システムパーク米ヶ袋1丁目第2

住所 〒980-0813 宮城県仙台市青葉区米ケ袋1丁目4
営業時間 24時間
収容台数 5台
最大料金 全日24時間ごと1000円
料金 全日 8:00~20:00 30分/100円
全日 20:00~8:00 60分/100円
瑞鳳殿への距離 徒歩11分
参考サイト https://www.navitime.co.jp/poi?spt=60057.7690&fro
m=freeword.spotlist

瑞鳳殿の基本情報

所在地 〒980-0814 仙台市青葉区霊屋下23-2
電話番号  022-262-6250
開館時間 2月1日~11月30日 9:00~16:50(最終入館時間16:30)
12月1日~1月31日 9:00~16:20(最終入館時間16:00)
閉館日 12月31日(資料館 1月1日)
観覧料 一般・大学生550円、高校生400円、小・中学生200円
アクセス るーぷる仙台「瑞宝殿前」下車徒歩7分
東北自動車道仙台宮城ICから車で10分
駐車場 あり
公式サイト https://www.zuihoden.com/

仙台のパワースポット「瑞鳳殿」へ足を運ぼう!

先代藩祖伊達政宗公が眠る瑞鳳殿。初詣や七夕ライトアップなど、楽しいイベントには多くの人で賑わいます。桜、あじさい、蝉しぐれ、紅葉、雪景色、一年を通して美しい御霊屋です。伊達政宗公が築いたパワースポット仙台の瑞鳳殿でさらにパワーアップしましょう

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この記事のライター
ORANGE77
旅行大好きです。特に博物館や神社仏閣巡りが好きです。歴女というほどではありませんが、日本史、世界史にとても興味があ...

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